昨日はTOEICでした。
所要で受けられませんでしたが、
聞くところによるとパート5が難しかったとか。
今まで、受けてきて時たまパート5の文法問題が
むずかしいときがあります。
特に、最近増えた語彙問題。
パート5の語彙問題は、単語を知らなければ
無理でしょう。
もう、そんなときはすぐにパス。
いくら考えてもわかりません。
SPIのように誤ビュー率などないので、
すぐさま選択肢を選んで次の問題へ。
なんせ、パート5に避ける時間は15分です。
パート7で挽回しましょう。
スポンサードリンク
2009年12月23日
2009年08月10日
横田のフェスティバルで英語
東京の多摩地区には横田基地がある。
米軍の基地で、あのエリアはカルフォルニアに属するらしい。
毎年、横田のフェスティバルが行われるが
今年もすごい人だった。
お店の数も多く、食べ物からお土産やプラモデルなど。
やっぱり日本人は、ハンバーガーに並ぶのね。
食べたかったが並びすぎ。
ショップでの買い物は、英会話の出番。
HOW MANY?
2 please
こんな簡単な程度。
これで、コミュニケーションが通じるから
英語はそこまでやらなくてもいいのかなと思ってしまうが
これはあくまでも旅行者である。
TOEICはビジネス英語。
帰ってからもう人勉強です。
米軍の基地で、あのエリアはカルフォルニアに属するらしい。
毎年、横田のフェスティバルが行われるが
今年もすごい人だった。
お店の数も多く、食べ物からお土産やプラモデルなど。
やっぱり日本人は、ハンバーガーに並ぶのね。
食べたかったが並びすぎ。
ショップでの買い物は、英会話の出番。
HOW MANY?
2 please
こんな簡単な程度。
これで、コミュニケーションが通じるから
英語はそこまでやらなくてもいいのかなと思ってしまうが
これはあくまでも旅行者である。
TOEICはビジネス英語。
帰ってからもう人勉強です。
2009年02月01日
2008年12月25日
2008年05月14日
TOEICが受けられない
最近は中学文法が苦手だったので、
EVINをやってみた。
1ページごとに中学時代の復習をするやつだ。
例えばTO不定詞や現在完了。
これが、わかっているようで意外と間違う。
中学時代も苦手だったからな。
それはそうと、今月の英語が受けられない。
日曜なのに仕事だ。
EVINをやってみた。
1ページごとに中学時代の復習をするやつだ。
例えばTO不定詞や現在完了。
これが、わかっているようで意外と間違う。
中学時代も苦手だったからな。
それはそうと、今月の英語が受けられない。
日曜なのに仕事だ。
2008年05月04日
2008年02月20日
カタカナ英語
最近は英語耳をやり続ける。
一回約30分ほどの長さ。
何かをしながらやるのに丁度よい。
カタカナ英語が悪いときいた。
やはり日本語の発音と別の母音と子音を身につけないと
結局はカタカナ英語になってしまう。
とりあえず、練習練習。
参考ページ↓
http://hana.flower-d-o.com/eigo12407/
一回約30分ほどの長さ。
何かをしながらやるのに丁度よい。
カタカナ英語が悪いときいた。
やはり日本語の発音と別の母音と子音を身につけないと
結局はカタカナ英語になってしまう。
とりあえず、練習練習。
参考ページ↓
http://hana.flower-d-o.com/eigo12407/
2008年01月19日
2007年12月21日
TOEICのトレーニング
よく言われるのがTOEICの勉強も
筋トレとして考えれる。
筋トレなんてたいていの人は面白くないもの。
即筋肉がつくわけでなく、やり続けないと結果はでないし。
けど、やってないひとよりは断然よい。
やらなきゃとかはじめてみようと思い、行動した。
後は続けるのみ。
筋トレは何も筋肉をつくるだけでなく、
何かやるときの土台となる。土台作り。基礎である。
その上になにかを作りたいのであれば、土台は重要。
要は、野球やらゴルフやらテニスやらサッカー等、
あらゆるスポーツの目標点に達するための
最初のミニゴールである。それが筋トレ。
これを英語で考える。
例えば、単語を覚える・・・つまらない。非常にあきる。
なくてはならないものであるが、即効性はなし。
けど、新聞や雑誌、またはだれかにきかれたとき
とっさに答えられるとかっこいい。
それだけで、単語を勉強してよかったと思える。
これはただの副産物でこれが目的ではないが、
プラスに思えることで継続して行こうとのエネルギーになる。
つまらないことを自分という人間を考え、いかにやるきにさせるか。
あまり緊急性のない、
英語の継続的勉強場合はここにかかっている。
筋トレとして考えれる。
筋トレなんてたいていの人は面白くないもの。
即筋肉がつくわけでなく、やり続けないと結果はでないし。
けど、やってないひとよりは断然よい。
やらなきゃとかはじめてみようと思い、行動した。
後は続けるのみ。
筋トレは何も筋肉をつくるだけでなく、
何かやるときの土台となる。土台作り。基礎である。
その上になにかを作りたいのであれば、土台は重要。
要は、野球やらゴルフやらテニスやらサッカー等、
あらゆるスポーツの目標点に達するための
最初のミニゴールである。それが筋トレ。
これを英語で考える。
例えば、単語を覚える・・・つまらない。非常にあきる。
なくてはならないものであるが、即効性はなし。
けど、新聞や雑誌、またはだれかにきかれたとき
とっさに答えられるとかっこいい。
それだけで、単語を勉強してよかったと思える。
これはただの副産物でこれが目的ではないが、
プラスに思えることで継続して行こうとのエネルギーになる。
つまらないことを自分という人間を考え、いかにやるきにさせるか。
あまり緊急性のない、
英語の継続的勉強場合はここにかかっている。
「英語の勉強を続ける社会人日記」の先頭へ

